芸能

「アローン会」会長・今田耕司、朝4時までデートの様子

ハシゴの合間の今田と女性

 今田耕司(52才)が高級隠れ家バーで、深夜デートする姿をキャッチした──。

「正直なところ、裏切られたという気持ちです」。5月10日のラジオ『岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、岡村隆史(47才)はそう胸中を吐露した。

 怒りの矛先は、チュートリアルの徳井義実(43才)。本誌・女性セブン5月24日号は、徳井と音楽ユニット『チャラン・ポ・ランタン』のボーカル・もも(25才)との自宅デートを写真つきでスクープした。徳井の大阪や名古屋での仕事の際、ももが出向いて現地でデートすることもあったという。その報道に、岡村は驚きのあまり「手が震えた」と言うのだ。

「岡村さんと徳井さんは、独身の男性芸人で結成された『アローン会』のメンバーなんです。夜な夜な“寂しい男飲み会”を開いては、アローン(独り身)同士傷を舐め合っているそうです(笑い)」(芸能関係者)

「アローン会」は今田耕司(52才)が会長を務め、岡村は部長。徳井とピースの又吉直樹(37才)が所属しているという。《ある共通の闇を持った者達の秘密の集会》。昨年4月、岡村は自身のインスタグラムにそう綴り、4人のメンバーの写真をアップしたこともあった。ちなみに、“名誉会長”を務めるのは明石家さんま(62才)なんだとか。

関連記事

トピックス

大谷翔平(時事通信)と妊娠中の真美子さん(大谷のInstagramより)
《妊娠中の真美子さんがスイートルーム室内で観戦》大谷翔平、特別な日に「奇跡のサヨナラHR」で感情爆発 妻のために用意していた「特別契約」の内容
NEWSポストセブン
会見中、涙を拭う尼僧の叡敦(えいちょう)氏
【天台宗僧侶の性加害告発】フジテレビと同じ構造の問題ながら解決へ前進しない理由とは 被害女性への聞き取りも第三者の検証もなく、加害住職の「僧籍剥奪せず」を判断
NEWSポストセブン
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
フジテレビが今やるべきは、新番組『怒っていいとも!』を作ることではないか
NEWSポストセブン
沖縄・旭琉會の挨拶を受けた司忍組長
《雨に濡れた司忍組長》極秘外交に臨む六代目山口組 沖縄・旭琉會との会談で見せていた笑顔 分裂抗争は“風雲急を告げる”事態に
NEWSポストセブン
ゴールデンタイムでの地上波冠番組がスタートするSixTONES
ゴールデンタイムで冠番組スタートのSixTONES メンバー個々のキャラが確立、あらゆるジャンルで高評価…「国民的グループ」へと開花する春
女性セブン
中居正広氏とフジテレビ社屋(時事通信フォト)
【被害女性Aさん フジ問題で独占告白】「理不尽な思いをしている方がたくさん…」彼女はいま何を思い、何を求めるのか
週刊ポスト
食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《食道がん公表のとんねるず・石橋貴明(63)》社長と所属女優として沈黙貫く元妻の鈴木保奈美との距離感、長女との確執乗り越え…「初孫抱いて見せていた笑顔」
NEWSポストセブン
生活を“ふつう”に送りたいだけなのに(写真/イメージマート)
【パニックで頬を何度も殴り…】発達障害の女子高生に「生徒や教員の安心が確保できない」と自主退学を勧告、《合理的配慮》の限界とは
NEWSポストセブン
5人での再始動にファンからは歓喜の声が上がった
《RIP SLYMEが5人で再始動》“雪解け”匂わすツーショット写真と、ファンを熱狂させた“フライング投稿”「ボタンのかけ違いがあった事に気付かされました」
NEWSポストセブン
中居正広の私服姿(2020年)
《白髪姿の中居正広氏》性暴力認定の直前に訪問していた一級建築士事務所が請け負う「オフィスビル内装設計」の引退後
NEWSポストセブン
これまで以上にすぐ球場を出るようになったという大谷翔平(写真/AFLO)
大谷翔平、“パパになる準備”は抜かりなし 産休制度を活用し真美子夫人の出産に立ち会いへ セレブ産院の育児講習会でおむつ替えや沐浴を猛特訓か
女性セブン
ネズミ混入トラブルを受けて24時間営業を取りやめに
《ゴキブリ・ネズミ問題で休業中》「すき家」24時間営業取りやめ 現役クルーが証言していた「こんなに汚かったのか」驚きの声
NEWSポストセブン