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「サイズ選びにはちょっと違和感が…」小室眞子さん、渡米前後のファッションに大きな変化“ゆったりすぎるコート”を選んだ心変わり

現在はニューヨークで生活を送る眞子さん

現在はニューヨークで生活を送る眞子さん

 長男・悠仁さま(18)の成年式が今年9月に実施される予定の秋篠宮家。成年式にあわせて、2021年に小室圭さん(33)と結婚し、同年11月に渡米した姉の小室眞子さん(33)が久しぶりに帰国されると期待されている。

 現在は夫婦でニューヨークに住む眞子さんだが、渡米以来、今日に至るまで一度も帰国されていない。夫婦の生活の様子はたびたび日本でも報じられており、先日も『週刊新潮』が友人らとショッピングに出かける眞子さん夫婦をキャッチしていた。

 今年3月、ふたりが買い物に訪れていたのは、アメリカ最大の住宅リフォーム・建設資材小売チェーン「ホーム・デポ」。“家1軒を建てるのに必要なものが全部揃う”と評判の品揃え豊富なショップで、DIY用品を熱心に吟味していたようだ。

 眞子さんはすっかりニューヨークでの暮らしに馴染んでいるようで、その様子は渡米前後のファッションの変化にも見てとれるという。「第40回マイナビ東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER」で石破茂首相のコーディネートを担当したファッション・クリエイティブ・ディレクターの軍地彩弓さんは、現在の眞子さんの装いについてこう語る。

「“ニューヨーカー”は、仕事服もカジュアルなスタイルの方が多く、着回しやすい機能性がある服を好んで着られる傾向があります。

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