なんと実際に現場にいたというXユーザーも登場した(Xより)
いわゆる“バカッター”とされる過去の事例については知っていたらしく、〈ネットニュースとか見てたら何でこげなアホなことするんやろー思うのに、実際その場にいると善悪分からんくなる〉や〈自分も醤油ぺろぺろとかおでんツンツンみて何がおもろいん思ってたのにまじ情けない〉と吐露し、後悔をのぞかせていた。
「くら寿司」は、この騒動を把握しているのか。
「問題となっている投稿については把握しております。どのように対応するか、社内で検討中です」(「くら寿司」広報担当者)
“寿司ペロ”騒動を起こした少年に対して、スシローの運営会社「株式会社あきんどスシロー」は、約6700万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴していたが、2023年7月31日付で調停が成立し、訴訟が取り下げられた。
「くら寿司」は今回、どのような対応を取るのか。