同じく過激なコンテンツ販売で知られる「仲間」も(自身のインスタグラムより)
「過激なコンテンツ販売を行っている海外の女性2人組が11月にInstagramを通じて、『100人の男と寝ることのできる女はボニー・ブルーだけじゃない』として、午前9時から午後5時まで働く人々を対象に“交流”する意欲を示しました。
『毎朝起きるのがどれだけ大変かわかるので、皆さんに恩返しがしたい』や『まずはマクドナルドの従業員から始めるつもり』『マクドナルドが終わったらKFCに移る』などと語っています。彼女たちがどこまで本気なのかは不明ですが、〈本当に気持ち悪い〉や〈世界は終わった〉など厳しいコメントが寄せられています」
過激なコンテンツ販売をする女性らにとって、ブルーはサクセスストーリーの体現者なのかもしれない。